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コルク佐渡島の『好きのおすそわけ』

『宇宙兄弟』『ドラゴン桜』などのマンガ・小説の編集者でありながら、ベンチャー起業の経営者でもあり、3人の息子の父親でもあるコルク代表・佐渡島庸平の思考を「おすそ分け」していくマガ… もっと読む
表では書きづらい個人的な話を含め、日々の日記、僕が取り組んでいるマンガや小説の編集の裏側、気になる… もっと詳しく
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2020年12月の記事一覧

【マンガ専科本先出しnote】ストーリーのプロットを身につけよう

「コルクラボマンガ専科」では、実際にマンガを描く力をつけられるスキルやマインドをお伝えし…

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疲労という"麻薬"を、どう見える化するか?

不安から逃れるため、多くの人が意識せずに使用している麻薬がある。 それは「疲労」だ。 大…

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2020年心に残ったベスト レストランのおすそ分け

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【マンガ専科本先出しnote】感動を作る演出を学ぶ

「コルクラボマンガ専科」では、実際にマンガを描く力をつけられるスキルやマインドをお伝えし…

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世界観の時代は、"握手のできる"クリエーターが生き残る

世界観の共有が、人を動かす原動力になる。そのことを表すエピソードを、ひとつ紹介したい。 …

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"メタ認知"をするのに、般若心経がいい!?

僕は作家の才能を見る時に、「観察力」があるかどうかを見る。観察力があると、吸収が早いから…

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【マンガ専科本先出しnote】”伝わる””魅力ある”キャラクターの生み出し方

「コルクラボマンガ専科」では、マンガを描く力をつけられるスキルやマインドをお伝えしています。今回は、マンガの魅力につながるキャラクターの作り方について、コルクラボマンガ専科の講師として登壇してくださった東京ネームタンク代表・ごとう隼平さんのお話をお伝えします。 【本講座の講師profile】 東京ネームタンク代表 ごとう隼平 マンガ家として大手出版社に通いながら、日本の商業マンガの構造を10年に渡って研究する。その成果をマンガにかかわるすべての人に広めるため、2015年、マ

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ほめるのは相手を下に見ている証拠。 岸見一郎さんに聞く、ほめるから抜け出すヒント

平野啓一郎の分人主義とともに、20代の最後に知り、ぼくの30代の行動を大きく決定づけたも…

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人生の推進力は、勇気ではなく、「わかったつもり」

なんで起業したのかとインタビューでよく聞かれる。その時にぼくは、本当の理由を話さない。身…

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自分を無価値と感じる人は、「問い」の立て方に問題あり

いろんな新人マンガ家と接する中で、いつも疑問に思うことがある。 次々とネームを描ける人も…

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【マンガ専科本先出しnote】「感情」を伝えるためにマンガを描く!

「コルクラボマンガ専科」では、マンガを描くために必要なエッセンスをお伝えしていきます。今…

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