コルク佐渡島の『好きのおすそわけ』

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どうやって、自分の存在感をなくすのか?

「どうやって、自分の存在感を高めていくか?」 学生の時、自分が社会で活躍するイメージが全…

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「問い」があると、企画はおもしろくなる。

「企画」とは何なのか? すごく雑に定義すると、企画は面白みがあり、人を巻き込める「仮説」…

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第七章 高等遊民的な生き方へ

僕たちは生きている中で自分の言葉が相手に通じない経験をたくさんする。それはそこに「ズレ」…

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未完のまま終わる仕事こそ、もっとも幸せ。

マンガ家のみなもと太郎さんが、先月、亡くなった。 みなもと太郎さんの代表作といえば、1979…

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第六章 誰もが暇になる時代

僕たちは生きている中で自分の言葉が相手に通じない経験をたくさんする。それはそこに「ズレ」…

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贈与に出会い直すために、観察力を鍛える。

来週、『観察力の鍛え方』が発売する。 いい観察をするには、「わかった」と思うことなく、判…

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第五章 引いた目線

僕たちは生きている中で自分の言葉が相手に通じない経験をたくさんする。それはそこに「ズレ」…

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いい創作とは、魂と魂が磨き合う。

ぼくにとって、いい創作とは何か? そのことを改めて思い起こす出来事が、先日あった。 今年…

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反応しない、判断しない。『LISTEN』を読んで、改めて感じたこと

編集者とは、作家の話を聞く仕事でもあり、話を聞き出す仕事でもある。 聞くを意味する言葉に…

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観察とは"本能"に抗う行為

ぼくの3冊目となる著作『観察力の鍛え方』だが、先週、脱稿することができた。発売は9月7日だ…

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