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クローズドコミュニティについて

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クローズドコミュニティは、オープンコミュニティと振る舞いが全く変わる。このブログ自体が、そのいい参考例だと思う。

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クローズドコミュニティについて

佐渡島庸平(コルク代表)

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コルク代表・佐渡島のnoteアカウントです。noteマガジン『コルク佐渡島の好きのおすそ分け』、noteサークル『コルク佐渡島の文学を語ろう』をやってます。編集者・経営者として感じる日々の気づきや、文学作品の味わい方などを記事にしています。

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『宇宙兄弟』『ドラゴン桜』などのマンガ・小説の編集者でありながら、ベンチャー起業の経営者でもあり、3人の息子の父親でもあるコルク代表・佐渡島庸平の思考を「おすそ分け」していくマガジンです。表では書きづらい個人的な話を含め、日々の日記、マンガや小説の編集の裏側、ここだけの対談レポート記事などを公開していきます。 詳しくは:https://www.sady-editor.com/n/ncaf941f64a0d

コメント (2)
すごく読みやすいです!私は、ポエムすぎるようには感じませんでした。
1)「ネットによってマイノリティの孤独が癒され、
   マジョリティの孤独が増える」という指摘。
   私も身近で感じることがあったので言語化してくださった感じでうれしかったです。

2)私は藤原和博さんがよくおっしゃっている
 「情報処理力から情報編集力へ!」に10年以上前すごくインスパイアされました。
  しかし今日の文章を読んで既に寄り戻しがきているのかも、と思いました。
  ネット上ではどんどん情報を編集することが当たり前になってきていて
  それが何を意味するのか、あるいはその情報は本当か?という
  処理力(理解力?かな)が再び重要視されるかもしれないですね。

3)最後の方、パッションが伝わってきました☺️ 
  「どんな風に死ぬのか」というタイトルは、最初ちょっと唐突な感じがしましたが、
  読んでいくうちに納得。そこにはマジョリティも、マイノリティもなく
  誰しもが願っている「安心と自由」があるように思います。

来週も楽しみにしています〜!
私もポエムぽいとは思いませんでした。ラノベの話、株の売買の話、治験の話の比喩が具体的で効果的だったからかもしれません。(ちなみに、単純にこの三者は話ともしてもすごく面白かったです)

浦崎さんの1)3)は私も全く同意です!

続きも楽しみにしています!
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