見出し画像

不安と恐怖、どちらの状態を人は好むのか?

※ある媒体に寄稿したコラムを、マガジン購読者の方限定で共有します。

この続きをみるには

この続き: 900文字
記事を購入する

不安と恐怖、どちらの状態を人は好むのか?

佐渡島庸平(コルク代表)

500円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
note.user.nickname || note.user.urlname

購入&サポート、いつもありがとうございます!すごく嬉しいです。 サポートいただいた分を使って、僕も他の人のよかった記事にどんどんサポート返しをしています!

ありがとう!コメントももらえると嬉しいです!
46
コルク代表・佐渡島のnoteアカウントです。noteマガジン『コルク佐渡島の好きのおすそ分け』、noteサークル『コルク佐渡島の文学を語ろう』をやってます。編集者・経営者として感じる日々の気づきや、文学作品の味わい方などを記事にしています。

こちらでもピックアップされています

コルク佐渡島の『好きのおすそわけ』
コルク佐渡島の『好きのおすそわけ』
  • ¥800 / 月
  • 初月無料

『宇宙兄弟』『ドラゴン桜』などのマンガ・小説の編集者でありながら、ベンチャー起業の経営者でもあり、3人の息子の父親でもあるコルク代表・佐渡島庸平の思考を「おすそ分け」していくマガジンです。表では書きづらい個人的な話を含め、日々の日記、マンガや小説の編集の裏側、ここだけの対談レポート記事などを公開していきます。 詳しくは:https://www.sady-editor.com/n/ncaf941f64a0d

コメント (2)
投資の世界では、投資のリターンに対してリスク(計量できるもの)と不確実性(計量できないもの)の二つを考慮することが大切だと考えられてます。それと似てますね!
不安は終わりが見えませんが、恐怖は一瞬といったイメージがあるかもしれないですね。お化け屋敷なんか、一瞬の恐怖を求めて行くようなもの。恐怖が快感になってしまうというか。。。社会が不自然に歪まないような恐怖の使い方ってできないものかなと考えてしましました。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。